コロナ禍の屁理屈

ふきげんよう。

今日はほんとに不機嫌な話を一つ。

モヤモヤした話だから、無理に読まなくていいわよ。

あたしの友人の話なんだけどさ、その子は医療従事者なのね。

で、コロナが流行り出した頃から、感染予防にはすごい敏感になってて、政府が騒ぎ出す前から不要不急の外出は避けている…はずだったの。

でもさ、よくよく話を聞いたら、

「地元では行きつけのお店へ、毎晩飲みに行っていた」

って言うの。

「??」って思うでしょ?

まあ、その時は自分なりのルール?なんかがあるのかなって流したんだけどさ。

それで、やっとコロナも落ち着いたし、友達と久しぶりに集まる計画を立てようとしたら、その子

「私は『まだ』やめておくね」

って断ってきたんだけど、『まだ』ってなんの話?

ていうかさ、

本当は来るのがめんどくさいだけなのに、コロナを理由にして断ってるだけじゃないの?

べつに問い詰めて空気を悪くする必要もないし、黙っているけどさ

てか、むしろ会ったら会ったで、絶対に嫌味を言いたくなると思う。

あたし、今回の事でつくづく思ったけど、「一貫性がない人」ってなんかストレス溜まる。

「翻って自分はどうなのか?」って話になったら、あたしも破綻している部分はあるだろうけど、ここまでの屁理屈はさすがに言ってないと思うわ。

以上、モヤモヤしたお話でした。

しばらくこの子に連絡するの止めるわ。

 

 

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